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      <title>映画音楽主題歌</title>
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      <description>映画音楽、なつかしの映画主題歌。youtube動画で紹介。</description>
      <language>ja</language>
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            <item>
         <title>バック・トゥ・ザ・フューチャー【Back to the Future】</title>
         <description><![CDATA[映画名：バック・トゥ・ザ・フューチャー【Back to the Future】<br />主題歌：パワーオブラブ【Power of Love】：ヒューイルイス&ザ・ニュース【Huey Lewis & The News】<br /><br />



<div align="center"><br />Trailerで交響曲<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yosuvf7Unmg" rel="vidbox" title="バック・トゥ・ザ・フューチャー"><img src="http://img.youtube.com/vi/yosuvf7Unmg/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yosuvf7Unmg" rel="vidbox" title="バック・トゥ・ザ・フューチャー">バック・トゥ・ザ・フューチャー</a><br /><br />

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=rRrSp6Pqlz4" rel="vidbox" title="バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ"><img src="http://img.youtube.com/vi/rRrSp6Pqlz4/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=rRrSp6Pqlz4" rel="vidbox" title="バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ">バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ</a><br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=UQXOx2lYnA4" rel="vidbox" title="バック・トゥ・ザ・フューチャーⅢ"><img src="http://img.youtube.com/vi/VpFFOrUq3Tk/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=UQXOx2lYnA4" rel="vidbox" title="バック・トゥ・ザ・フューチャーⅢ">バック・トゥ・ザ・フューチャーⅢ</a>
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=kOu8x1gqW3c" rel="vidbox" title="Power Of Love - Huey Lewis & The News"><img src="http://img.youtube.com/vi/kOu8x1gqW3c/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=kOu8x1gqW3c" rel="vidbox" title="Power Of Love - Huey Lewis & The News">Power Of Love - Huey Lewis & The News</a></div><br /><br />





<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bcc88.11a07bac.039bcc8b.52ed9416/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmcshowa%2f10003658%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmcshowa%2fi%2f10003658%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmcshowa%2fcabinet%2f00265862%2fimg23593916.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmcshowa%2fcabinet%2f00265862%2fimg23593916.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


<br /><br /><br /><br />大好きな映画です。<br />楽しんで見れて、スキッとできて。<br />?,?も悪くは無いんですけど、やはり?が秀逸ですねー<br /><br />主題歌は一応「Huey Lewis & The News - Power of Love」なんですけど、やはりテーマソングって言うと交響曲のほうです。<br /><br />「カルバン」って若き時のリー・トンプソン が寝てる時に声かけるちっちゃなギャグや。<br />Johnny Be Goodを「チャック！〜」って言って電話口を向けるところなんて最高です。<br /><br />ちなみに劇中でマーティが歌って「ちょっと君たちには早いかな」って言うChuck BerryのJohnny Be Good<br />Chuck Berryの足の動きに注目です。<br />


<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=AEq62iQo0eU" rel="vidbox" title="Chuck Berry - Johnny B. Goode"><img src="http://img.youtube.com/vi/AEq62iQo0eU/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=AEq62iQo0eU" rel="vidbox" title="Chuck Berry - Johnny B. Goode">Chuck Berry - Johnny B. Goode</a><br /><br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=01aN4AEB6GE" rel="vidbox" title="Back to the Future - Johnny B. Goode"><img src="http://img.youtube.com/vi/01aN4AEB6GE/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=01aN4AEB6GE" rel="vidbox" title="Back to the Future - Johnny B. Goode">Back to the Future - Johnny B. Goode</a></div><br /><br />



<br /><br /><br />あらすじ<br />1985年。カリフォルニア州の町、ヒルバレーに住む、ロック好きの高校生マーティ・マクフライは、深夜の「ツイン・パインズ・モール」の駐車場で、親友である科学者エメット・ブラウン博士（通称ドク）が開発したタイムマシン実験を手伝う。その時、ドクが燃料のプルトニウム獲得のために騙したリビアの過激派が現れ、ドクは銃で撃たれてしまう。過激派から逃げるマーティはタイムマシン・デロリアンで30年前の1955年にタイムスリップしてしまう。<br /><br />1955年のヒルバレーにタイムスリップしてしまったマーティは、まず、若きドクを探す。 しかし、55年のヒルバレーを訪れたマーティは、自分の両親に出会ってしい、さらに若い頃の母親に一目ぼれされてしまう。<br /><br />ドクを発見し、状況を説明し、なんとか未来へ帰るめどは立ったものの、マーティが両親に出会ったため歴史を変えてしまい、このままでは自分が消えてしまうと知る。マーティは、自分の存在を確実にするため両親をくっつけるために奮闘することになってしまうのだった。<br /><br />一方、別の問題もあった。過激派に撃たれてしまうドクを助けるため、1955年のドクにその事実を伝えようとするが、当のドク本人は歴史を変えるのは危険だとして聞くのを頑なに拒んでいた。<br /><br />なんとか母ロレインと父ジョージをくっつけたマーティは、時計台へ落ちる雷を利用して1985年へ戻ろうとするが、未来の事実を書いたドク宛ての手紙がドク自身に発見されてしまい、破かれてしまう。<br /><br />タイムマシンを利用し予定より早く1985年へ帰って来たマーティは、ドクに事実を伝えて警告しようとするが、デロリアンが故障してエンジンがかからない。そうこうしているうちに過激派がショッピングモールへ到着してしまい、マーティの目の前で悲劇は繰り返されてしまった。<br /><br />力なく横たわるドクの傍らでむせび泣くマーティだったが、突如ドクが起き上がる。驚くマーティに、ドクは防弾チョッキと、テープで修復した手紙を見せるのだった。<br /><br />あらためて時間旅行に出かけるドクを見送り、家へ戻ったマーティは、状況が少し変化しているのに気づく。マーティの介入で、弱虫だった父のジョージは自分に自信を持ち、立派な小説家になっていたのだ。恋人ジェニファーとの仲を認めなかった堅物の母も、二人の仲を認めていた。<br /><br />買ってもらった車に乗って、ジェニファーとドライブへ行こうとするマーティだっだが、そこにデロリアンに乗ったドクが現われる。ドクはマーティらの未来の子供が窮地に陥っていると告げる。しぶしぶ従うマーティとジェニファーを乗せ、デロリアンは未来へと消えて行った。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1985・バック・トゥ・ザ・フューチャー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Nov 2020 23:22:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フットルース【Footloose】</title>
         <description><![CDATA[映画名：フットルース【Footloose】
主題歌：フットルース【Footloose】：ケニー・ロギンス【Kenny Loggins】


<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=iuBMFlLFtWI" rel="vidbox" title="Footloose - Kenny Loggins"><img src="http://img.youtube.com/vi/iuBMFlLFtWI/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=iuBMFlLFtWI" rel="vidbox" title="Footloose - Kenny Loggins">Footloose - Kenny Loggins</a></div>
<br /><br /><br />

ケビンベーコンです。
Where the Truth Lies（秘密のかけら）での写真では。
<a href="http://www.imdb.com/gallery/granitz/3696/Events/3696/KevinBacon_Grant_6174918_400.jpg.html?hint=group">http://www.imdb.com/gallery/granitz/3696/
Events/3696/KevinBacon_Grant_6174918_400.jpg.html?hint=group</a><br />

もうこんなおっさんに。<br />

駄目です。認めたくないですね。
<br /><br />

フットルースでのあの踊りが「ケビンベーコン」ですから。
<br /><br />

いい意味悪い意味。
青春映画
って感じですが。
<br /><br />

ケビン・ベーコン扮するシカゴ生まれのレン・マコーミックが、ロックもダンスパーティも禁じられているアメリカ中西部の小さな田舎町ボーモントに転校してくる。<br />

そこではある高校生が起こした事故を切っ掛けにダンスもロックも禁止されていて、シカゴと言う都会で普通に育ったレンはその異様な状況に困惑していく、シカゴとは違った雰囲気により孤立し周りより監視されているという息苦しさから抜け出すべく高校の卒業パーティーをしようと、町議会での町民集会で聖書の一説を用い提案を行うがムーア牧師を始めとする街の大人たちに却下されてしまう。
<br />
ムーア牧師の息子が事故で亡くなり、牧師が先頭に立ち事故の原因となった「ロック・ダンス」禁止を推奨してきたが、牧師の娘のエリエルとレンが反対派のリーダーであるムーア牧師と対話し、序々に牧師の心境に変化が現れて隣町の倉庫で開催すると言う事で許可を貰い、無事卒業パーティーを行い、自由を勝ち取るという青春ドラマ作品。<br /><br />
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1984・フットルース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 May 2007 00:41:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロッキー4【Rocky IV】</title>
         <description><![CDATA[ロッキー4【Rocky IV】<br />バーニングハート【Burning Heart】サバイバー【Survivor】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=R1cdI69zopA" rel="vidbox" title="Survivor - Burning Heart"><img src="http://img.youtube.com/vi/R1cdI69zopA/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=R1cdI69zopA" rel="vidbox" title="Survivor - Burning Heart">Survivor - Burning Heart</a></div><br /><br />

<br /><br />ロッキーのテーマは格闘系の人が良く使うので、いまだに良く聞きますね。<br /><br />やはり気分が盛り上がるんでしょうか？<br /><br /><br />ロッキー4<br />かつて、2度にわたり壮絶なヘビー級タイトルマッチを演じたロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)とアポロ・クリード(カール・ウェザーズ)は、リングの上では宿敵だったが、今では固い友情で結ばれていた。<br />

妻のエイドリアン(タリア・シャイア)とも結婚9年日を迎え、一粒種のロッキー・ジュニア(ロッキー・クラコフ)と幸せな日々を過ごしているロッキー。
<br />
義兄のポーリー(バート・ヤング)の誕生日に、身のまわりの世話までできるロボットを贈るほど、その生活ぶりは豊かだった。一方、ソ連のアマチュア・ヘビー級ヂャンピオン、ドラゴ(ドルフ・ラングレン)が渡米したとのニュースをTVで知ったアポロは、ドラゴがロッキーと闘いたがっているのを知ると、ロッキーを訪れ、かわって自分を試合に出させてほしいと懇願する。<br />

ドラゴとアポロのエキシビジョン・マッチが決まった。ラスヴェガス、MGMホテルの特設リングで米ソ両大国の試合が盛大に行なわれた。妻ルドミラ(ブリジット・ニールセン)やコーチらのもとで最新鋭科学の粋を駆使したトレーニングを積んだ巨大な肉体をもつドラゴは、アポロを打ちのめし、アポロはリング上で絶命した。血に染まったアポロを抱きながら、ロッキーは復讐の炎に燃えた。<br /><br />

12月25日のクリスマスにモスクワでドラゴとロッキーの試合が行なわれることになった。自殺行為だと猛反対するエイドリアンをなだめると、ロッキーはシベリアの田舎町にわたった。科学的トレーリングを積むドラゴに対して見渡す限りの雪原で自然に挑戦するかのように、走り、木を切り、荷車を引くロッキー。
<br />
かつてないほどのトレーニングを積んだ後、ドラゴの待つモスクワへと向かうロッキー。米ソのみならず、全世界が注目する超満員の試合会場にはソ連の政府最高首脳陣の姿も見える。会場に入ったロッキーに、大観衆は敵意のブーイングをなげかけた。<br />

四面楚歌のリソグで、いよいよドラゴを迎えるロッキー。意外なほどのロッキーのねばりで熱戦に次ぐ熱戦が続き、観衆はいつしか、ロッキーの不屈の闘士に賛同し、ロッキーに惜しみない拍手を送った。そして、遂に最終ラウンドでロッキーはドラゴを倒すのだった。]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2007/03/4rocky_iv.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロッキーシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 15:56:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポリスアカデミー/交響曲</title>
         <description><![CDATA[ポリスアカデミー/交響曲<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=BUa2eC9Ohnw" rel="vidbox" title="ポリスアカデミー交響曲"><img src="http://img.youtube.com/vi/BUa2eC9Ohnw/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=BUa2eC9Ohnw" rel="vidbox" title="ポリスアカデミー交響曲">ポリスアカデミー交響曲</a></div><br /><br />

<br /><br /><br />なんかこの曲聞くだけで、笑い出してしまうような気がするのはなぜでしょう？？？<br /><br /><br /><br /><br />ポリスアカデミー<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />ポリスアカデミー(Police Academy)は、1984年にアメリカで制作されたコメディ映画。全7作品が作られた。<br /><br /><br />主な登場人物<br /><br />ケーリー・マホニー（Carey Mahoney） - 元駐車場係員。横暴な客とトラブルを起こし警察沙汰となったところを、元警官の父親に恩義のある警察署長から警官学校の入学を条件に救われる。日本語吹替版にてラサール校長が『マホーニー君』と、やや間延びした声で呼んでいたためか、そちらの読み方で覚えらている場合がある。 <br />キャラハン - 美人で巨乳の鬼教官。 <br />タックルベリー - マッチョな銃器オタクだが、中身は純情。 <br />モーゼス・ハイタワー（Moses Hightower） - 元花屋。長身怪力。 <br />ラーヴェル・ジョーンズ（Larvell Jones） - 得意の声帯模写でいたずらをする男。 <br />ラサール校長 - 穏和な人格で、金魚が大好き。だが格闘に関してはシリーズ中最高の実力を持つ。 <br />ハリス警部 - シリーズのお笑い担当。アカデミー校長の座を狙っているが、失敗ばかり。基本的に無能だが、６作目では分署長にまで昇進している。ピンチで叫ぶ「プロクタァアアアーッ！」という台詞が印象的。 <br />マウザー - ２作目３作目でのお笑い担当。２作目では、マホニーたちが配属された分署の警部として、新人をイビリまくる。３作目ではなぜかアカデミー（マホニー達の母校とは別）の校長に昇進している。 <br />プロクター - ハリスやマウザーの腰巾着。いつもマホニーのいたずらの標的にされる名脇役。 <br />ゼッド - ２作目の悪役。ギャング団のボスだったが、改心して３作目でポリスアカデミーに入学。３作目では巡査として登場し、可愛い彼女まで手に入れていた。 <br />ニック - ５作目からマホニーと入れ替わりで登場。ラサール校長の甥。 <br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画主題歌/その他</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 11:39:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロッキー3【Rocky III】</title>
         <description><![CDATA[映画名：ロッキー3【Rocky III】1982年<br />主題歌：アイ・オブ・ザ・タイガー【Eye of The Tiger】：サバイバー【HuSurvivor】<br /><br />
<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=NEROS1QAmns" rel="vidbox" title="Eye Of The Tiger - Survivor"><img src="http://img.youtube.com/vi/NEROS1QAmns/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=NEROS1QAmns" rel="vidbox" title="Eye Of The Tiger - Survivor">Eye Of The Tiger - Survivor</a></div><br /><br />
<br /><br />ロッキー3<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />概要<br />『ロッキー』シリーズの3作目であり、『ロッキー2』（1979年）の続編。<br /><br />前作に引き続いてシルヴェスター・スタローンが監督・脚本・主演の三役を務め、『ロッキー』シリーズ最終編として制作された（実際は、本作公開後に続編映画の撮影が再開され『ロッキー』シリーズは継続した）。<br /><br />師匠であるミッキーの死や、宿敵アポロ・クリードとの和解・友情によって、ストーリー上はシリーズ初期の一区切りが付いている。<br /><br />ミスター・Tとハルク・ホーガンの出演によりロッキーの戦いに新たな展開が見られ、『ロッキー』シリーズの人気を決定的にした作品であるが、シリーズのマンネリ化やロッキーがスーパーヒーローとしてのキャラクター的存在になってしまい、1作目で評価された不器用で苦悩するロッキーの実像から離れてしまったとしてスタローン自身に対するバッシングも強くなった。<br /><br /><br />ストーリー<br />宿敵アポロ・クリードとの凄絶な打撃戦に勝利したロッキー・バルボアは、プロボクシング世界ヘビー級チャンピオンとして快進撃を続け、10度の防衛に成功。チャリティーマッチでプロレスラーのサンダー・リップスと対戦したり、自身のブロンズ像が設置される等、スターの道を歩むロッキーであったが、ハングリー精神は徐々に失われていった。<br /><br />引退を発表するロッキーに対し、荒々しいファイトで連勝街道を猛進する新進気鋭のクラバー・ラングが対戦を要求。侮辱されたロッキーはこれを受諾する。しかし、老トレーナーのミッキーはロッキーの敗戦を予期していた。<br /><br />ミッキーの予想通りロッキーはクラバーの強打に沈み、試合後ミッキーは死亡する。失意のロッキーの前に現れたのは、かつての宿敵アポロであった。アポロは「昔のお前は虎の眼をしていた」と語り、トレーニングを共にする。親友となったアポロと、妻エイドリアンの激励によって闘争本能が甦ったロッキーは、クラバーとの再試合に勝利し栄光を取り戻すのだった。<br /><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロッキーシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 18:16:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブレックファスト・クラブ【THE BREAKFAST CLUB】</title>
         <description><![CDATA[映画名：ブレックファスト・クラブ【THE BREAKFAST CLUB】1985年<br />主題歌：Don't You (Forget About Me) 【Don't You (Forget About Me) 】：シンプルマインズ【Simple Minds】<br />
<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=OFNnd5ddKqw" rel="vidbox" title="Simple Minds - Don't You Forget About Me"><img src="http://img.youtube.com/vi/OFNnd5ddKqw/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=OFNnd5ddKqw" rel="vidbox" title="Simple Minds - Don't You Forget About Me">Simple Minds - Don't You Forget About Me</a></div>
<br /><br />個人的に「エミリオ・エステヴェス」が好きなので。<br />それだけが満足だった記憶がある。<br />アメリカのちょっとナイーブなおにいちゃんって感じのキャラクターはいつの時代でもいるんですけど。<br />エミリオ・エステヴェスはその中でも好きですね。<br /><br /><br />学校側から休日登校の間を言い渡された男女5人の高校生が、友情の絆に結ばれていく姿を描く。製作は「すてきな片想い」の監督を手掛けたジョン・ヒューズとネッド・タネン、監督・脚本もヒューズが担当。撮影はトーマス・デル・ルース、音楽はキース・フォースーが担当。出演はエミリオ・エステヴェス、ジャド・ネルソンなど。]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2007/02/the_breakfast_club.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画主題歌/その他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 12:13:27 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ナインハーフ【NINE 1/2 WEEKS】</title>
         <description><![CDATA[映画名：ナインハーフ【NINE 1/2 WEEKS】1986年<br />主題歌：I do what I do【I do what I do】：ジョンテイラー【John Taylor】<br /><br />
<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=pXtvdrsQG08" rel="vidbox" title="John Taylor I Do What I Do"><img src="http://img.youtube.com/vi/kjU3N5nvcD8/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=pXtvdrsQG08" rel="vidbox" title="John Taylor I Do What I Do">John Taylor I Do What I Do</a></div>

<br /><br />どんな映画だったか思い出せないが。<br />見たはず。<br />主題歌もこんな歌だったなと、かろうじて思い出すぐらい。<br /><br /><br />ニューヨークを舞台に一組の男女の9週間半の愛を描く。製作はアンソニー・ルーファス・アイザックス、ザルマン・キング、エグゼクティヴ・プロデューサーは、キース・バリッシュ、フランク・コニグスバーグ、監督は「フラッシュダンス」のエイドリアン・ライン。エリザベス・マクニールの原作(「飼われた猫のように」早川書房刊)を基にパトリシア・ノップとキングが脚色。撮影はピーター・ピジウ、音楽はジャック・ニッチェ、プロダクション・デザインはケン・デイヴィスが担当。<br /><br />出演はミッキー・ローク、キム・ベイシンガーなど。<br /><br /><br />]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2007/02/nine_12_weeks.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 20:20:40 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ネバーエンディング・ストーリー【The Neverending Story】</title>
         <description><![CDATA[映画名：ネバーエンディング・ストーリー【The Neverending Story】<br />主題歌：ネバーエンディング・ストーリー【The Neverending Story】：リマール【Limahl】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=8OfXWb82ix8" rel="vidbox" title="neverending story limahl"><img src="http://img.youtube.com/vi/3khTntOxX-k/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=8OfXWb82ix8" rel="vidbox" title="neverending story limahl">neverending story limahl</a></div>

<br /><br />大ヒットした映画だったんだけど。<br />やはり、こういう特撮映画は時代を経て見てしまうと…<br />新しい技術にはかなわないというか。<br />どうしても陳腐に見えてしまう。<br />主題歌もおもいっきりの歌でって感じでしたね。<br /><br /><br />ネバーエンディング・ストーリー<br />1984年に西ドイツ・イギリスで制作され、1985年3月16日に日本で公開された映画。制作費2700万ドル。当初ディズニーに資金のバックアップを求めていたが交渉が決裂、結果的に提携相手がワーナーとなる。ワーナーは監督の変更を希望するなどテコ入れ要望が多く、映画のヒットと原作改変の両面に大きく影響を残した。<br /><br /><br />2つ存在する映画<br />オリジナルは西ドイツで公開されたDie unendliche Geschichteという2時間の長編である。こちらも役者・シナリオ共にワーナー側のテコ入れが入っているが、音楽面ではテコ入れが行われず主題歌が存在しない。<br /><br />北米・日本での公開版では更なるテコ入れが入り、30分程のシナリオカットとジョルジョ・モロダーによる楽曲の変更が行われた。そしてイギリスのビジュアル系ロックバンドカジャ・グーグーの元ボーカルリマールの主題歌が追加、結果としてこのワーナー主導による改変が映画のヒットに大きく貢献する事となる。<br /><br /><br />原作者との確執<br />原作者との裁判騒動は有名で、発端は契約書の見落としが原因と言われている。当初監督は黒澤明、役者はドイツ人、幼ごころの君は日本の和服少女、ファルコンは中国の龍と要望があったと言われているが、契約の失敗で原作者はスタジオ見学も許されぬ不遇を受ける事となる。<br /><br />決定的だったのがラストシーンであり、本の世界の力で主人公が現実の人間に復讐するオリジナルストーリーの部分である。ここにきて原作者の怒りが頂点を迎え、このシーンをカットして欲しいと告訴に踏み切る事となる。結果は敗訴となり、原作者の名前をオープニングから外す事で和解した。<br /><br />後に原作者は「ファンタージェンを破壊するために悪の人狼が脚本を書き、映画にした」「原作の前半だけを映画にしても意味がない」等と多くの批判を残すのだが、その割りには2・3と原作とかけ離れた続編を支援するなど不可解な行動も多い。<br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1985・ネバーエンディング・ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Jan 2007 12:06:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブルースブラザーズ【The Blues Brothers】</title>
         <description><![CDATA[映画名：ブルースブラザーズ【The Blues Brothers】<br />主題歌：Everybody needs somebody to love【Everybody needs somebody to love】：ブルースブラザーズ【The Blues Brothers】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SW47o9GMnig" rel="vidbox" title="Blues Brothers- everybody needs somebody"><img src="http://img.youtube.com/vi/SW47o9GMnig/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SW47o9GMnig" rel="vidbox" title="Blues Brothers- everybody needs somebody">Blues Brothers- everybody needs somebody</a></div>

<br /><br />いかにもアメリカンなコメディーだが。<br />時代を感じさせるし。<br />一時代を築いたコメディアンであることも間違いないと思う。<br /><br />ジョン・ベルーシが薬物の過剰摂取により33歳の若さで死去。<br />ダン・エイクロイドのその後の活躍もあって、悔やまれる話だと思う。<br /><br /><br /><br />ブルースブラザーズ<br /><br />シカゴ郊外の刑務所を出所したジェイクと、彼を迎えに来た弟のエルウッドは、兄弟を育ててくれた孤児院に出所の挨拶に行くが、そこで、孤児院が5000ドルの税金を払えないため立ち退きの瀬戸際にあることを知る。孤児院の危機を救うため援助を申し出る二人だが、犯罪で得た汚れた金は要らないと逆に院長に追い払われてしまう。<br /><br />何とか孤児院を救いたい二人はかつて孤児院で世話を焼いてくれたカーティスに相談すると、ジェームス牧師の移動礼拝に出席することを勧められる。気乗りのしないジェイクをエルウッドが礼拝に無理矢理連れてくると、ジェームス牧師の説話を聞いていたジェイクは突然神の啓示を受ける。「そうだ！バンドだ！」<br /><br />こうしてふたりは、昔のバンド仲間を探し出しあの手この手でバンドに引き入れ、音楽で金を稼いで孤児院を救う「聖なる任務」に立ち上がったのだが、行く手にはシカゴ中の警官、ネオナチ極右団体、そしてジェイクの命を付けねらう謎の女が待ち受ける。<br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1980・ブルースブラザーズ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 01:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カリブの熱い夜【Against All Odds】</title>
         <description><![CDATA[映画名：カリブの熱い夜【Against All Odds】<br />主題歌：カリブの熱い夜【Against All Odds】：フィル・コリンズ【Phil Collins】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=xUcpFrJmETA" rel="vidbox" title="Phil Collins-Against All Odds"><img src="http://img.youtube.com/vi/xUcpFrJmETA/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=xUcpFrJmETA" rel="vidbox" title="Phil Collins-Against All Odds">Phil Collins-Against All Odds</a></div>

<br /><br /><br />内容は覚えていないが見たはず。<br />多分そんな映画なんだろう。<br /><br />主題歌は有名な曲だし、良いバラードなんだけど。<br /><br /><br /><br />元花形プロ・フットボールの選手がロス上流社会の暗黒の世界に捲き込まれる様を危険な恋をからませて描く。<br /><br />47年のジャック・ターナー監督のOut of the Pastのリメイク。製作は監督も兼ねる「愛と青春の旅だち」のテイラー・ハックフォードと、ウィリアム・S・ギルモア、エグゼキュティヴ・プロデューサーはジェリー・ビック。脚本は「レイズ・ザ・タイタニック」のエリック・ヒューズ、原作はダニエル・メインウォーリング、撮影はドナルド・ソーリン、音楽はミシェル・コロンビエとラリー・カールトン、編集は「トッツィー」のフレデリック&ウィリアム・スタインカンプ、美術はリチャード・ジェームズ・ロレンス、衣裳はマイケル・キャプランが担当。<br /><br />出演はレイチェル・ウォード、ジェフ・ブリッジス、ジェームズ・ウッズ、リチャード・ウィドマーク、ジェーン・グリアなど。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。1984年作品。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1984･カリブの熱い夜</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 15:56:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>007美しき獲物たち【A View To A Kill】</title>
         <description><![CDATA[映画名：007美しき獲物たち【A View To A Kill】<br />主題歌：007/美しき獲物たち【A View To A Kill】：デュラン・デュラン【Duran Duran】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=4fOvpOLKzks" rel="vidbox" title="A View To a Kill - Duran Duran"><img src="http://img.youtube.com/vi/4fOvpOLKzks/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=4fOvpOLKzks" rel="vidbox" title="A View To a Kill - Duran Duran">A View To a Kill - Duran Duran</a></div>

<br /><br /><br />MTVの申し子のような「デュラン・デュラン」と「007」のコラボなので。<br />流石に今見てもPVが面白いですね。<br /><br />映画は普通に007って感じ。<br />期待以上でも以下でも。007ですから。<br /><br />ロジャー・ムーアも007としては随分貫禄が出てきた作品だよなー<br />なんて思いますね。<br /><br /><br /><br />ストーリー<br />ソ連国内でアメリカ製の半導体チップを持ち出した003が雪原で遭難。遺体から半導体チップを回収したボンドはソ連軍に追われるが、スキー&スノーボードで振り切って任務を果たす。このICチップは核爆発による影響を受けないものだったが何故そのICがソ連国内にあったのか？調査の結果、製造元のゾーリン産業が怪しいとにらんだ英国情報部はボンドにゾーリンの内偵を命じる。そこで分かったのはゾーリンとソ連の闇の結託、そしてゾーリンの野望だった・・・ 「ユア・アイズ・オンリー」「オクトパシー」に続き、スタントアクションを大幅に取り入れた作品。スキー&スノーボード（当時はスノーサーフィンと呼ばれた）、カーチェイス、騎馬上での格闘、飛行船を追っての空中スタント、金門橋の欄干上での格闘などスリリングな見所多数の大作。<br /><br /><br />その他<br />ロジャー・ムーアのボンド卒業作品である。 <br />ロジャー・ムーアは、撮影時、すでに50代後半でほとんどのアクションシーンにスタントマンを使用していた。 <br />タニア・ロバーツは、ボンドガールをするにあたって、黒髪だった髪を金髪に染めた。 <br />英題「A View to a Kill」を直訳すると「死の標的」となる。]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2007/01/007a_view_to_a_kill.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1985・007美しき獲物たち</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Jan 2007 20:09:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パープルレイン【Purple Rain】</title>
         <description><![CDATA[映画名：パープルレイン【Purple Rain】<br />主題歌：パープルレイン【Purple Rain】：プリンス【Prince】<br /><br />
<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=mGwTTH-Yuyg" rel="vidbox" title="Purple Rain"><img src="http://img.youtube.com/vi/mGwTTH-Yuyg/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=mGwTTH-Yuyg" rel="vidbox" title=Purple Rain">Purple Rain</a></div>

<br /><br /><br />映画より明らかに主題歌？というかこのサントラの方が有名だとは思う。<br />ちなみに映画は見たはずなのだが、とんでもなく意味不明だった記憶しかない。<br /><br /><br />プリンス (ミュージシャン)<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />プリンス（Prince, 1958年6月7日 - ）はアフリカ系アメリカ人のポピュラー音楽のミュージシャン。本名 Prince Rogers Nelson。ミネソタ州のミネアポリス出身。1984年ごろまで1961年生まれということにしていた。<br /><br />1978年のファーストアルバム以降、ロック、ポップス、ファンク、ソウル、パンク、テクノ、ジャズを自在に取り込んだ唯一無比の音楽スタイルを創造しつづけ、第一線で活躍しながら多くの信奉者を生んでいる。ミネアポリスサウンドと呼ばれるムーブメントの中心的存在。この先、何十枚でもアルバムを発表できるだけの楽曲のストックがあるといわれ、またどれほど優れた曲であろうともアルバムの流れから外れた曲は表に出さないという主義から、多大な数のブートレグを生んでいる。その特異な才能への敬意と Prince という名にちなみ、日本のファンは彼を「殿下」と呼ぶ。<br /><br />彼の曲の歌詞・タイトルの特徴として、toは「2」、forは「4」、youは「U」と同音異字、I（アイ）は「eye」の表象文字で記載されている。ただし初期の頃は、普通にto、for、you、Iと記載されていた。<br />]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2007/01/purple_rain.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1984・パープルレイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 11:29:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アマデウス【Amadeus】</title>
         <description><![CDATA[映画名：アマデウス【Amadeus】<br />主題歌：ロック・ミー・アマデウス【rock me amadeus】：ファルコ【Falco】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Ya_k3j1kxXg" rel="vidbox" title="Falco - Rock Me Amadeus"><img src="http://img.youtube.com/vi/Ya_k3j1kxXg/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Ya_k3j1kxXg" rel="vidbox" title="Falco - Rock Me Amadeus">Falco - Rock Me Amadeus</a></div>

<br /><br />主題歌じゃ無いですが。<br />しかも。<br />この映画見てません。すみません。<br />でも、この曲の変な感じのインパクト。<br />ビルボードNO1ヒットシングルですし。<br />そんな感じでの紹介です。<br /><br /><br /><br />アマデウス (映画)<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />アマデウス（Amadeus）は1984年に制作された映画。ブロードウェイで好評を博した舞台『アマデウス』の映画化である。日本での公開は1985年2月。2002年に20分のカット場面を復元し、デジタル音声の付いた「ディレクターズ・カット」も公開されている。<br /><br />映画版『アマデウス』は、アカデミー賞の作品賞、監督賞、主演男優賞、脚色賞、美術賞、衣裳デザイン賞、メイクアップ賞、音響賞の8部門を受賞した。ほかにも英国アカデミー賞4部門、ゴールデングローブ賞4部門、LA批評家協会賞4部門、日本アカデミー賞外国作品賞などを受賞している。<br /><br />F・マーリー・エイブラハム演じるアントニオ・サリエリを中心として、トム・ハルス演じるモーツァルトの物語を描く。モーツァルトの才能を妬み殺害したと語る年老いたサリエリの回想というスタイルをとっている。天才とは何か、を考える上で見逃せない作品である。舞台版では再現不可能なプラハでのロケシーンや、オペラ『後宮からの誘拐』『フィガロの結婚』『ドン・ジョヴァンニ』『魔笛』のハイライト・シーンが挿入されるなど、映画版ならではの見どころも多い。<br /><br /><br />エピソード<br />モーツァルト役のトム・ハルスはピアノを猛特訓し、劇中の多くの場面で代役や吹替え無しでピアノを弾いている。 <br />劇中ドイツ語によるオペラ『後宮からの誘拐』と『魔笛』は脚本のピーター・シェーファー自身が訳した英語の訳詞によって歌われた。 <br />オペラの上演シーンの撮影に使われたプラハのスタヴォフスケー劇場（別名：エステート劇場。当時はノスティッツ劇場と呼ばれていた）は、実際にモーツァルト自身の指揮で『ドン・ジョヴァンニ』の初演が行われた劇場である。 <br />屋内撮影の数シーンに蝋燭の照明がメインに使われているが、撮影監督のオンドリチェクは最初『バリー・リンドン』でツァイス製の衛星写真用レンズを使って蝋燭照明だけで撮影したスタンリー・キューブリックにレンズの貸し出しを依頼し断られ、蝋燭自体の光量を増すため芯が複数本有る蝋燭を特注して撮影に臨んだ。 <br />この映画を見たファルコは「ロック・ミー・アマデウス」を書き下ろし、1986年に大ヒットした。 <br />近年、ホットペッパーというフリーペーパーのTVCMにこの映画を模したと思われるシーンが使われた。]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2006/12/amadeus.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1984・アマデウス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 10:57:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤングガン2 (Young Guns II)</title>
         <description><![CDATA[映画名：ヤングガン2【Young Guns II】<br />主題歌：ビリーゲットユアガン【Billy Get Your Guns】/ボンジョビ【BON JOVI】<br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=P2-4fc26qc8" rel="vidbox" title="Jon Bon Jovi Billy Get Your Guns"><img src="http://img.youtube.com/vi/gnKy3N3L1PY/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=P2-4fc26qc8" rel="vidbox" title="Jon Bon Jovi Billy Get Your Guns">Jon Bon Jovi Billy Get Your Guns</a></div>

<br /><br /><br />いやいやー<br />この映画にこの曲。<br />正に「主題歌」テーマソングとしてこれほどしっくり来るのも凄いとおもっているのですが。<br />でもこの曲はシングルカットもされてないはず。<br />でもボンジョビの中で名曲の一つだと思います。<br />映画もエミリオエステベスとキーファーサザーランド、とくればもう言う事なし。<br />スキっとしたいなら是非。<br /><br /><br />西部にその名を轟かせ賞金首となったビリー・ザ・キッドと、彼を執拗に追いかける保安官との対決を描く新世代西部劇。エミリオ・エステベス、クリスチャン・スレイター、キーファー・サザーランドらスターを配し、音楽はジョン・ボン・ジョヴィが務めている。<br /><br /><br />内容<br />エミリオ・エステベス主演で贈る、痛快西部劇のシリーズ第2作。ジョフ・マーフィ監督S買う品。]]></description>
         <link>http://xn--tiq659c2lc76bh1vxx4c4ra.aniki.biz/2006/12/_young_guns_ii.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1990・ヤングガン2</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 11:11:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジョン・クエスト　青春の賭け【VISION QUEST】</title>
         <description><![CDATA[映画名：ビジョン・クエスト　青春の賭け【VISION QUEST】<br />主題歌：クレイジー・フォー・ユー【Crazy For You】/マドンナ【Madonna】<br /><br />

<br /><div align="center">
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=URWbMz7swyM" rel="vidbox" title="Madonna - Crazy For You"><img src="http://img.youtube.com/vi/URWbMz7swyM/2.jpg" alt=""  /></a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=URWbMz7swyM" rel="vidbox" title="Madonna - Crazy For You">Madonna - Crazy For You</a></div>

<br /><br />この映画見たんです。<br />でも何も覚えてない。<br />主題歌は覚えてるし、口ずさめるのに。<br />映画は…<br />多分そんな映画なんだろう。<br /><br /><br /><br />あらすじ<br />ワシントン州の田舎町スポーケンのトンプソン高校レスリング部員ラウデン・スウェイン(マシュー・モディン)は、18歳の誕生日を機に190ポンドから178ポンド級への転向を申し出た。<br />カロリー・コントロールやスウェットスーツを着込んでの猛練習で、ラウデンは目標のウェイトに近づいていく。<br />彼が178ポンド級に転向しようとしたのは、史上最強といわれる全米高校チャンピオンのシュートに挑戦するためのワン・ステップだった。ある日、ラウデンは父親(ロニー・コックス)の勤め先で21歳のカーラ(リンダ・フィオレンティーノ)という女性が喧嘩しているのに出くわす。一目惚れしたラウデンは父親にカーラを自宅に泊ることを了承させた。<br /><br />母親が家出して以来、女っ気のなかった家に、画家をめざしてサンフランシスコに行こうとしていたカーラが住むようになって、はなやいだ雰囲気が漂いだした。数日後、町のディスコで国語教師のテネラン(ハロルド・シルヴェスター)と親しげに話す力ーラの姿を見たラウデンは嫉妬を感じ、彼女にその気持ちを暴力的にぶつける。<br />「立つのが恋だと思ってるガキなんか、まっぴらよ」というカーラの一言が、ラウデンの気持ちを萎えさせた。<br />週1回の対抗試合の178ポンド級に出場したラウデンは、試合中に無理な減量がたたり鼻血を流し棄権させられてしまう。178ポンド級に転向したものの、真の目標であるシュートとの対戦を達成するには、あと10ポンド余の減量が課せられるとあって、ラウデンは一層厳しい練習を続けた。<br /><br />そんなラウデンの気分転換をしてやろうと、父親は祖父の山荘に行くよう提案する。祖父の元気な姿に安心したラウデンにカーラは優しい言葉をかけてくれた。互いの心を開いて語り合ううちに2人は、どちらからともなく唇を重ね、やがて結ばれた。<br /><br />遂にシュートとの試合の日がやってきた。だが、計量の時刻に遅れ、あわや不戦敗かと思われたときラウデンは駆け込んできた。試合は進み、いよいよシュートとの対戦が訪れた。別室で勝利を誓ったラウデンがマットに現れ、試合開始。第2ラウンドまでは一進一退だったが、第3ラウンドでラウデンが鼻血を渡し始めた。残り27秒で、スコアはシュートが4ポイントのリード。そんなとき、「何も考えるな、おまえのすべてを出せ」とのコーチの声が飛んだ。その叱侘に答えるかのように、カーラの目の前でラウデンはシュートに腕を巻き込んだ。次の瞬間、シュートの体は宙に舞いマットに沈んだ。大声援の中、皆に祝福されるラウデン。青春の賭けに勝利したそんなラウデンをカーラは笑顔で、いつまでも目に焼きつけているのだった。<br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1985・ビジョン・クエスト青春の賭け</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 12:16:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
